借地権・貸宅地のご相談承ります。更新料、売却、買取、相続など

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資産家、地主の方へ、こんなお悩みありませんか?
借地権・貸宅地のご相談承ります。更新料、売却、買取、相続など借地権・貸宅地のご相談承ります。更新料、売却、買取、相続など ご予約はこちらから メールでのお問い合わせはこちら
セミナー
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土地活用、賃貸住宅経営セミナー開催中!

当社主任コンサルタントが借地、底地の活用に役立つ情報をセミナーにてご案内しております。
個別相談会も合わせて実施しておりますので、ぜひご活用ください。


過去開催実績


  • 大和ハウス工業株式会社様主催「賃貸住宅経営セミナー」(1月31日(土))
  • 住友不動産様主催「土地活用フォーラム」(2月8日(日))

アックスコンサルティングの強み

貸地・借地の管理窓口の実績2800件以上

一般の不動産業者とは異なり、私共は売る・買うといった業務に固執しません。個々のお客様の状況に合わせて、中長期的な視野で不動産の問題解決を行います。これまで管理窓口を担当してまた貸地・借地は3,000件以上にのぼります。
※2018年1月現在の累計実績。

30年以上の信頼と実績があります!

昭和63年の設立以来、数多くの不動産案件を手掛けてまいりました。
地主の方向けの不動産関連書籍を含め、累計30冊の出版実績があります。貸宅地や物納の専門家としてメディアにも取り上げられ、高い評価を頂いています。安心してお任せください。

相続・贈与の観点からもサポートします!

弊社アックスコンサルティングは相続・贈与など資産税の問題解決を行う全国ネットワーク「相続・贈与相談センター」「アックス財産コンサルタンツ協会」を運営しています。各種専門家と連携して、お客様のさまざまなお悩みに対応いたします。

サポートメニュー

  • 所有資産の調査(問題点の把握)
  • 底地・借地の整理(底地借地の売買・等価交換・同時売却等)
  • 土地賃貸借条件の相談及び交渉
  • 資産の組み換え(事業用資産の買替え等)

借地権・貸宅地に関する相談を
幅広く承ります。

このようなご相談にお応えします!

このようなご相談にお応えします!

相続対策

  • 不動産の売却か物納をしたい
  • 生前対策の方法が知りたい
  • 相続税・贈与税を節税しつつ申告したい
  • 所有資産の課税評価額を出したい
  • 相続税がいくらかかるのが心配
  • 子供に継がせる事に不安がある …など

売買仲介

  • 居住用・事業用物件の購入・売却をしたい
  • 維持管理に手間がかかるので売却したい
  • 資産の買い替えをしたい
  • 譲渡所得があるので、しっかりと申告したい
  • 土地(底地)を買いたい …など

貸宅地・借地権

  • 更新料で先方と折り合いがつかない
  • 借地権を売却または建替えを検討したい
  • 底地を売却もしくは等価交換したい
  • 土地の管理や窓口をお願いしたい
  • 更新料を支払ってもらえない/払えない
  • 地代が滞納されている
  • 賃貸地を整理したい
  • 契約書がない/契約期間が不明確

不動産有効活用

  • もっと収益の出る不動産にしたい
  • 畑や工場を辞めて、新しく活用をしたい
  • 活用方法の選択に迷っている
  • 古い賃貸物件をリノベーションして欲しい
  • 家を使う人がいない
  • 将来的に住み続けるかわからない

26年間積み重ねてきたノウハウを活かして、課題解決いたします。
お気軽にお問い合わせ下さい。 メールはこちら ご予約はこちらから

よくいただくご相談例

よくいただくご相談例

契約書について

契約書がありません。更新もしていません。
どうすればいいですか?

土地所有者・借地権双方から経緯を伺います。
場合によって測量を実施し借地範囲を特定することで、双方が納得した契約書を作成いたします。それにより将来のトラブルの芽を摘むこともできます。

相続税の資金について

相続時の納税資金がありません。

まずはお客様の相続の現状を分析し、資産を整理することによりどれだけの資金が確保できるかをご提案いたします。解決策としては、貸宅地の処分、借地権の買戻し、等価交換などが挙げられます。

借地の更新料について

更新料はいくらにすればよいですか?

近隣の相場や時価評価を参考に更新料の額を算定いたします。借地権者の方との交渉窓口も弊社が行いますので安心してお任せください。

地代の回収について

地代を滞納されて困っています。

弊社では借地権者の方への通知および交渉を担当いたします。借地権者へのヒアリングを行い、根本的な解決方法をご提案いたします。

承諾料について

承諾料はどういう時に必要ですか。

承諾料は借地権付建物の所有者が、自宅の売却や建て替え、増改築したり、借入、名義変更したりする際に、借主が地主に対して支払うものです。契約内容の状況により金額が大きく変動しますので、詳しくはお問い合わせください。

不動産所得について

不動産による収入があるのですが、申告は必要でしょうか。

この場合、不動産の「総収入金額-必要経費」が「不動産所得の金額」となり確定申告の対象となります。修繕費が必要経費となり、節税することが可能です。申告手続きのご相談も受け付けておりますので、お気軽にご相談ください。

26年間積み重ねてきたノウハウを活かして、課題解決いたします。
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所有不動産の棚卸をして、
課題を解決していこう

過去3年間の確定申告を見比べて、 アパート建替えのタイミングを判断できた! 過去3年間の確定申告を見比べて、 アパート建替えのタイミングを判断できた!

読み取れた!読み取れた!
3年前の家賃収入月額100万円が空室や家賃下げで60万円に
⇒年間480万円も減収していた!

課題発見!課題発見!
収入を回復させたいが、老朽による修繕費、耐震補強費を合わせて500万円
の見積もりとなった。費用をかけてまでするべきか?

アパートの建替え時期の判断アパートの建替え時期の判断

(1)最新の住環境を調査し、駐車場付きファミリータイプの間取りにする事で
近隣アパートと差別化ができ、収支改善と
、空室の不安解消
(2)新築アパートに建替える事で、修繕、耐震化の
課題をクリア


しかも!しかも!
借り入れによる相続対策
最新の住環境提供による社会貢献ができる


過去3年間の確定申告を見比べて、 アパート建替えのタイミングを判断できた!過去3年間の確定申告を見比べて、 アパート建替えのタイミングを判断できた!

読み取れた!読み取れた!
借地人の年齢が70歳を超え、地代の支払いも広い庭の管理も難しく
なってきている状況に気づいた。
⇒今後も地代の滞納が続くのではという不安・・・

課題発見!課題発見!
高齢の借地人を立退きをさせる訳にもいかないが、
借地料を下げる事はしたくない。


解決!借地の一部を買い戻し、自用地とした借地の一部を買い戻し、自用地とした


(1)借地の40%を買い戻した為、
借地人さんの地代も40%減と楽になった。
(2)自用地として、まずは駐車場に。
将来は、アパート建築など、
自身の好きな様に有効活用ができる様になった。


こんな方法もこんな方法も
(1)等価交換+差金にて、別の場所に移動してもらう
(2)土地を返還してもらい、自用地を増やす

コンサルティングの流れ

step1
調査
調査
  • 都市計画調査
  • 相続の現状分析
  • 賃貸借契約内容の精査
  • 路線価、公示価格、売買事例調査
step2
シミュレーションによる分析
シミュレーションによる分析
  • 権利関係の分析
  • 底地価格の算定
  • 借地権価格の算出
  • 適正賃料承諾料の算出
  • 物納財産としての条件整備
  • 等価交換方式による按分比率
  • ビル建築における収支予測
step3
企画提案書の提出
企画提案書の提出
  • 調査、分析に基づき税理士、及び公認会計士との相互サポートにより作成致します。
  • 生前対策における企画提案書は将来の相続に備えてあらゆる方面にわたって調査確認を行い、必要条件の整備に役立てます。
step4
事業方式の決定
事業方式の決定
  • 貸宅地分譲
  • 借地権買取
  • 同時売却
  • 等価交換
  • 立体交換

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不動産関連書籍の出版実績

相続・贈与相談センター
出版書籍一覧

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